フェイスブックやSNSでイイね!の使い分け。

記事にいいね!やシェアするのって抵抗がある人もいるかと思いますが

1億総表現者時代
今の日本は一人1台スーパーコンピューターを手に持ち
それを使って様々な表現ができるんです。

フェイスブックやインスタ、ツイッターで
いいね!すること
これも一つの表現方法だと思うのです

自分を表現するってことがすごーく簡単にできるようになった。
だからこそ、どのように表現するかがポイントになってくる
そのための
一つの指標というか
表現するときのコツをお伝えしたいなと思います。

小難しい話は置いといて端的に。

単純にその人の活動を応援したいか?
その投稿に共感できたか?
そしてその人のこと、その人の活動を自分の友達にも知ってもらいたいか?
によっていいね!するかしないか使い分ければいいと思います。

そもそも、フェイスブックさんのアルゴリズムは
非常によく考えられていて
いいねをよくする人の投稿はフィードに上位表示されるようになっています
さらに、自分がいいねするとOOさんが△△にいいねしました
って自分の友達に表示されます。

ですので、いいね!するだけでも応援する事になります。
超いいね!をするといいね!をした人の欄に
上の方に名前が出てきます。
本当にその人の投稿がいいと思ったら
超いいね!をしたらいいと思う。

シェアは直接自分のタイムラインに載せる方法で
ダイレクトに表示させることができる
そして、シェアされた側は嬉しい。

当たり前のことかもしれないけど
いいねやシェアは意思表示だと思っている。

そして、見ているだけのそこのあなた。
ブログ書いたりフェイスブックで投稿で発信(アウトプット)できなければ
まずは自分を表現する方法のベビーステップとして
応援したい人にいいね!やシェアしてみてはいかがでしょうか?

って朝、電車で隣の席に座ったおねーちゃんが言ってました。

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