カテゴリー: 言葉の定義

  • 感情を味わう。

    感情を味わう。

    キミの毎日が
    今は悲しみや、苦しみに明け暮れていても

    それでも変わらず
    春になれば桜咲く。
    夏がくれば花火が観れる
    秋は木々が色付く
    冬は力を蓄えるとき。

    「ありがとう」と沢山の感謝が溢れる時がくる  

    キミは「たのしい」を体験する為に生きている
    キミは「悲しい」を知る為に生きている
    キミは「嬉しい」を感じる為に生きている

    喜んだり
    楽しんだり
    泣いたり
    笑ったり
    怒ったり
    悩んだり
    苦しんだり

    様々な感情を味わったらいい。

    そして、笑顔でありがとうを伝えたらいい。

    なぜキミは誤魔化すの?
    なぜキミは難しく考えるの?
    なぜキミは両手いっぱいに抱えるの?

    キミの片手はワタシと手を繋ぐため

    今は悲しくても
    毎日、素晴らしい一日だから

    シンプルに味わってみよ。

  • キミは鈍臭いと感じた今日。

    何かにつけて忘れたり
    しっかりしていないなー。って

    失敗を恐れてる?
    やり直しが嫌?
    段取り良く進まない?
    要領が悪い?

    本当のキミはそんな感じ。
    なんで忘れるんだろうね?

    いいじゃない、忘れたって。
    いいじゃない、要領が悪くったって。

    そんなキミはいつも上書き保存。
    同時進行にいろんなことを考えてるキミ。

    そんなに頑張らなくていいじゃない。
    進まなくたっていいじゃない。
    もっと気楽にいこうよ。

    なんとかなったでしょ?
    遠回りした方が、味があっていいんだよ。

  • 女心は難しい(笑)

    女心は難しい(笑)

    女性の本心がわからないと言う
    男性諸君

    非常に男性には難解な問題なのだが

    女性の心というものは玉ねぎのようなもので、剥いても剥いても実に辿り着かない。

    そりゃそうさ

    一つ一つの皮が実なんだもの。
    中心には何もない。

    そのひとつひとつが心であり、実なんだよ。

    全て剥いた後に「何もなかった」
    「女心はわからない」
    では遅いよね。

  • 最強のパートナー論。

    過去、なんでこんなに自分に自信がなかったのか?
    今でこそ何に対しても自信があるが
    ほんの1年前くらいまでは心底の自信はなかった。

    だからいくつかセミナーに参加したり勉強もした。
    本も沢山読んだ。

    自信がない前提だったから。

    今思えば、そりゃそうだ。
    だって1人で頑張ってるから。

    自分と戦うって言葉聞いた事あるよね?
    自分と戦うのが普通だと思ってたし
    美容師の練習をして上手く出来なかったら
    自分が出来ないって凹んでた。

    ただ出来ないだけなのに(笑)

    自分と戦うから苦しくなる。
    自分を律して
    自分の枠の中だけで考えて
    正義に捉われる。

    この前、ある人と話をしていた時に
    自分と戦うんじゃ無くて
    自分とタッグを組んで欲しいんだよね〜
    ってポロっと言ってたんだよね。

    まさしくそうだと思う。
    ホントは仲良く一生一緒に歩んでいくパートナー
    そんな相手と戦うって違うよね。

    自分自身という最強のタッグを組んで
    何か達成した時はよく頑張ったねって言ってあげればいいし
    悲しい時は、そっと寄り添ってあげればいい。

    最高のパートナーとタッグを組んで
    歩んでいくんだよ。

    そして、それが出来たら次のステージが、待ってるよ。
    他者とタッグを組む事が出来たら
    より人間らしく生きれる。
    全ての感情を味わったらいいし
    沢山の体験をすればいい。

    自分の悩んでる事がちっぽけだって事がわかるから。

  • 2つの世界。

    2つの世界。

    奪い合う世界と与え合う世界

    どちらがワクワクするか?

    批判し合う世界
    褒め合う世界

    どちらの世界が楽しいか?

    選ぶのは自分。

  • 自分の願いの叶えかた。

    自分の願いの叶えかた。

    思うことが全て現実になる世界
    強く望めば全て叶う。
    良くも悪くも叶ってしまう。

    愚痴を誰かにこぼす
    いつもしていると
    その負のループから
    抜け出すことが難しくなる。

    ここで仮にパートナーの愚痴を言ったとしよう
    パートナーは金遣いが荒いという愚痴を
    友達にしたとすると

    この時点で金遣いが荒い事が決定している。
    そして、それが確定する事によって
    その金遣いの荒さは治らないだろう

    なぜなら、本人が治そうとしていても
    多分、愚痴を言っている自分はパートナーのことを
    否定するだろう、パートナーを責めるだろう。
    悪循環。
    治るものも治らなくなる。

    ここで大切なのが
    愚痴を言うのでなく
    どうすれば解決できるのか?
    建設的に考えることができるか?
    本当に治って欲しいと強く望むこと。

    そうすると自分自身の行動が変わる。

    ま、あくまで他者の事は他者の事なので
    どうすることも出来ない。
    もし、手を尽くしたなら手放すしかないと
    今の段階では思っている。

    手放すまでは
    自分でコントロール出来ることからする
    となると負のエネルギーを出さないことかな。
    愚痴を言ってしまうと結果としてその事柄を
    より一層引き寄せてしまう。

    どうせなら
    他者をどうしよか?
    と考えるのでなく自分自身の事で
    楽しいことを想像して
    自分はどうしたらゴキゲンになるのか?
    満たしてあげるようにすればイイ。

    自分の考えてる事、口にしたことが全て叶う世界に
    僕らは存在しているんだよ。

    願いが叶うか叶わないかは自分の想いの総量で変わる
    どれだけエネルギーをかけたか。
    そのエネルギーとは!?どんなエネルギー!?

    一見、難しそうなことでも絶対に叶う。