タグ: サイソン

  • 最高の30%が大切。

    最高の30%が大切。

    僕の趣味はバイクや車を作ること。

    ↑溶接して穴を埋めた。


    ↑部品の設計図(パーツリスト)
    ↑エンジンの中身。

    バイクのエンジン組み立てたことありますか?

    多分、ほとんどの人は組み立てた事が無いと思うのですが、きっちり組まないと最高のパフォーマンスを出す事は出来ないのですが、
    勘所さえ押さえておけば意外とテキトーに組んでもなんとか走ってくれます(笑)
    僕みたいな素人でもなんとかなるんですから。

    もちろん、何回も組まないとわからない事だって沢山あると思いますが
    なんでも、きっちりし過ぎてしまうと時間がかかるし、テキトー過ぎたら走らないし

    バランスがすごく大切だと思います。

    カットなんかもそう。
    バランスが命。
    そこに行き着くまでにはセンスの部分も大いにあると思いますが

    量稽古。質より量。

    すべての物事に通じる部分。

    先日のマーケティングの塾でも
    ブログもまずは100%を目指すのではなくて、60%いや、30%の仕上がりでもいいから数を重ねていく事を伝えて頂いた。

    ちょっと、ちょっとの積み重ね。

    バランスが大切。

  • 人に注意やアドバイスされた時に役立つ大切なこと!

    人に注意やアドバイスされた時に役立つ大切なこと!

    今日もフルスイングで楽しんでおります!

    さて、今日のお題は人から注意やアドバイス、指摘された時の僕なりの受け止め方です。

    裏を返して言えば、僕に指摘やアドバイスされたら今から書くように

    ポジティブに受け止めて下さいね(笑)

     

    えっと。

    仮に、何かが「できてないやないかい!」って言われたとします。

    それが図星で凹んだりイラついたりするとします。

     

    でも、アドバイスや指摘をする側の人って

    多分、できている姿や、その先をわかって伝えて下さっているんだと思うんですよね。

    だから、ついつい!?言いたくなってしまうのかも?

    だから

    言葉は悪くても、愛があって言われていることだと

    一見はなんで、できないねん!ちゃんとしろよ!って言われてるんだけど

    ホンマははものすごくプラス思考なことを言われている

    んですよね。

    だって本人はできないと思っているけど

    できる人が見て出来るって言われてるみたいなもんですもんね!

    だから

    「怒られたり注意されたんじゃない」

    相手には

    「私にはできると見えてるんだ!」

    というような具合で、

    勝手に受け取ればいいんじゃないかなと。

    僕はいつも勝手に思い込んでます(笑)

     

  • 思い立ったらすぐ行動。

    思い立ったらすぐ行動。

    と言うことで、壁塗りしてみました。

    すぐに行動することで、しなくてもいいけどそのうちした方がいいこと

    を解決していけるような気がする。

    今までそれを後回しにしてきたから、なんかスッキリしなかったので

    めんどくさいことをさっさとするとなんか知らんけどスッキリする。

  • 失敗は命取り!?

    失敗は命取り!?

    いつからなんだろう?
    こんなに行動が遅くなったのは
    なんでも、失敗したくないって思いから考えすぎて行動が遅くるんだと思う。

    バイクでも車でも、ものづくりをしてると
    1回失敗すると取り返しのつかない事が多い。
    あ。髪の毛の場合も切ってしまうとそれで終わりか。

    もしかして!?

    職業病!?

    失敗するとその10倍くらい修復するのに時間がかかる、髪の毛だと元に戻らない。

    自分の作品だと修復できないならぶっ壊したらいいと思う。

    さすがに人の頭を「いや〜気に入りませんわ!丸坊主にしてしましましょ!」

    とは言えないし。

    せっかくテキパキと段取り良く進めてきた事を、その一瞬でパァにするのが怖い。

    ビビり過ぎ!?

    まずはこうやって発信することが第一歩かと思い発信してみる。

    いつも、皆様、差し入れありがとうございます。
     

  • モデルが見つからない。

    モデルを連れてこれないのは、あなたの実力。

    はっきり言います。

    モデルを連れてくることが出来ない人や少人数の同じモデルのローテーションしてるだけの人は
    売れるスタイリストになるのに時間がかかる。

    理由は3つ

     

    1、生きた練習をしていない。

    2、お客さん(モデル)や先輩とも関係性を築けない。

    3、魅力的でない。


     

    生きた練習というのは生身の人間とコミニュケーションをとりながら練習することだ。
    人形相手に練習しているのは練習の練習。
    生きた練習をすることにより初めてチカラが付く。
    お客さんとも先輩ともコミニュケーションを取りながら、モデルレッスンをして
    個人の課題練習の時間を確保していくことがすごく大切。
    その中で、時間を有効に使えない人が早く売れるスタイリストになれるわけがない。
    なぜなら、練習量が少なくなるから。

    質も大切だが最初は量のほうが大切だ。

    コミニュケーションを取っていくと
    お客さん(モデル)との信頼関係も生まれて新たな人を紹介してくれるかもしれない
    先輩にプラスアルファのアドバイスをもらえるかもしれない

    1日でも早くスタイリストになりたいなら、それなりの行動をしないとね。

    決断より行動。

     

     

    最後に・・・
    魅力的であることは一番重要かもしれない。

    ”あ!この人に髪を切って欲しい”と思ってもらえるような人であること

    だけがすべてでないけれども、人を惹きつける魅力があることは重要。


    今日はこの辺で・・・

  • 髪質を元に戻しませんか?

    今の髪質に満足してますか?


    毎回美容院で高いトリートメントをして満足な効果が得られてますか?

    「あなたの髪いつもキレイだね。」って言われなくないですか?

    そのためには、根本的に意識を変えて頂く必要があります。

    あなたの髪は本来の状態が一番キレイなのです。すっぴんの髪に戻すことが大切。

    その方法をあなたにお伝えできれば、僕は嬉しいです。


     

    一人ひとり生まれ持った髪質、その個性を受け入れることが

    前提になるのですが、クセやうねりはマイナスな事ばかりではないということ。

    みんな、無いものねだりなんです(笑)

    ま、クセやうねり、自分の個性を受け入れた上で

    今の現状からより良い素敵な髪にしていきましょう。

    すっぴん髪

    すっぴん髪の僕なりの定義です。

    MOCTで使用しているシャンプーの開発者のどS美容師さんの受け売りですが・・・

    Dosシャンプー